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亡き王女のためのパヴァーヌ ラヴェル

今回弾いたのは、フランス近代の作曲家ラヴェルが作曲した「亡き王女のためのパヴァーヌ」。二度目の録画、投稿だ。前回投稿したものは録音が悪く、譜読みで明らかなミスもしていた。この曲はラヴェルが24歳の1899に作曲され、1902年に初演された。ほのかに憂いを帯びた優雅なメロディーで人気を集め、1910年には作曲家本人によって管弦楽曲に編曲された。その後、ポピュラー音楽やジャズでも取り上げられるなど、多くの人に親しまれている。

※以前YouTubeに投稿した動画は非公開とした。

次は、「亡き王女のためのパヴァーヌ 」の冒頭部分の楽譜
亡き王女のためのパヴァーヌ ラヴェル_f0199866_19165301.jpg


下の題名をクリックすると動画が見られます。

 亡き王女のためのパヴァーヌ




















by maximiechan | 2021-04-05 19:19 | 音楽 music | Comments(0)