2018年 08月 28日 ( 1 )

ワルツ 嬰ハ短調 ショパン

ピアノの第4弾はショパンのワルツ 嬰ハ短調。

ショパンのワルツはどれも好きで、1〜3、6〜10番などをよく弾いている。1番は「華麗なる大円舞曲」、6番は「小犬のワルツ」として特に有名だ。7番、今回投稿した嬰ハ短調のワルツもショパンの個性と国民性が滲み出た最上のワルツと評価され、親しまれている。ここ1週間くらいは羽田に行った以外は殆ど家にいて、パソコンと格闘したり本を読んだり、ピアノを弾いたりしていた。それで、この曲を弾けるという手応えを掴んでいたのだが、やはり録画を始めると思いもせぬミスをし、撮り直してそこをクリアしたと思うとまた違うところでひっかかり・・・と、凡人の哀しさを味わうことになった。ところで、今回もLumix G9で録画したのだが、マイクレベルを最も低くしても音が強くなったところでノイズがのってしまった。別の方法を考えないといけないな。

下の題名をクリックすると動画が見られます。



by maximiechan | 2018-08-28 15:50 | 音楽 music | Comments(0)

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