カテゴリ:旅行 travel( 82 )

早春の京都その7(御苑の梅と護王神社)

京都のシリーズはまだまだ続く。

今回は27日の朝一で梅を見に行った京都御苑と烏丸通を挟んですぐ目の前にある護王神社。

京都御苑は、京都観光情報KYOTOdesignによれば…『京都御苑は、京都御所・仙洞御所を囲み、京都の中心にある広大で緑豊かな公園です。昔は公家屋敷が多くあったところですが、天皇家が東京へ移った後は荒廃してしまいましたが、その後天皇の命によって整備されたのが京都御苑の始まりです。いつでも自由に散策することが出来、中には旧公家屋敷跡や庭園などが残っています。京都住民はこの京都御苑一帯を「御所」と呼んでいます。』とのこと。ここにも梅林があるので、梅の花に期待して出かけたが、花はあまりパッとせず、空も雲に覆われていたので、写真は数枚撮っただけ。

京都御苑の梅
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護王神社は今年の干支である「亥」と関係があるということで行ってみた。こちらは阪急電鉄の案内によれば…『護王神社は、平安京の建都に貢献された和気清麻呂公(わけのきよまろこう)をお祀りしており、別名「イノシシ神社」とも呼ばれています。和気清麻呂公が九州の宇佐八幡宮へ向かっている際に刺客に襲われるのですが、突然300頭ものイノシシが現れ彼を守り、さらに目的地まで導きます。その後イノシシは去っていきましたが、彼がかねてより悩んでいた足の病が不思議なことに治っていた...という伝説があり、そのお話からイノシシが守り神となっているのです!それにちなんで、護王神社では足腰の健康・病気怪我回復のご利益があるとされています。』とのこと。

護王神社
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境内いたる所にイノシシが…

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上の2枚の写真は「幸運の霊猪」で、護王神社でいただいたパンフレットによれば…『境内に入ってすぐ右側にある「霊猪手水舎」。水の出ているユーモラスなブロンズの猪像は、「鼻を撫でると幸せが訪れる」と言われており、参拝者に親しまれています。』とのこと。1枚目の写真をよく見ると鼻だけ色が落ちているのはそのためなのだ。

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拝殿の前には狛犬の代わりに雌雄一対の猪の石像「霊猪像」が建てられている。

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本殿前にそびえ立つ招魂樹(おがたまのき)の根元に「願かけ猪」の石像があり、その周りには、「座立亥串(くらたていぐし)」という、願かけの串がたくさん刺し立ててあった。

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ところで、この日の移動手段は京都市営地下鉄と京都市バスだった。前に「バス一日乗車券」のことに触れたが、地下鉄も利用する場合は「地下鉄・バス一日券」が便利でお得だ。たったの¥900で一日乗り放題なのだ。
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by maximiechan | 2019-03-18 10:03 | 旅行 travel | Comments(2)

早春の京都その6(東福寺)

伏見稲荷大社の後は京阪電鉄で東福寺に向かった。

東福寺は、京都観光情報KYOTOdesignによれば…
『関白九条道家が1236年(嘉禎2)に祖父、兼実の菩提寺を創建したのがはじまりです。奈良の東大寺と興福寺から1文字ずつ取って「東福寺」とつけられました。境内には諸堂が立ち並び三門、法堂、仏殿、方丈をはじめ、その多くは国宝や国の重要文化財に指定されています。
ここの紅葉はとても有名ですが、昔は桜の名所でした。しかし、あまりにも桜が綺麗で修行の妨げになってしまうということから、全て伐採してしまった、そんな過去があるお寺です。本堂と開山堂を結ぶ橋廊「通天橋」の一帯は、洗玉澗(せんぎょくかん)と呼ばれる渓谷で、今では紅葉の名所となっています。通天橋は様々な時代劇やCMなどに使われていることもあり、大変人気のスポットとなっています。重森三玲の初期の作品である国指定名勝「本坊庭園」があり、方丈の四周に北庭・南庭・西庭・東庭の四つの庭園があります。この様な造りは東福寺本坊庭園のみです。』とのこと。

せっかくの「通天橋」も枯れ木の中ではちょっと冴えなかった。青紅葉か本物の紅葉の時に訪れたいと思ったが、混雑必至だろう。

写真の順番は時系列となっている。白黒やセピア調などはPCの編集ソフトで加工し、9枚目はカメラのソフトフォーカス機能を使って撮影したもの。

東福寺
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by maximiechan | 2019-03-14 09:12 | 旅行 travel | Comments(2)

早春の京都その5(建仁寺両足院)

「早春の京都」シリーズの5回目として紹介するのは今回の京都旅行の中で特別な思いをもって訪問した建仁寺両足院のこと。

京都市観光協会が冬の期間に開催している、通常非公開の文化財を特別に公開する「京の冬の旅」の案内を見ていたら、私が大好きな伊藤若冲の絵も今回の特別公開に入っていた。それは「雪梅雄鶏図(せつばいゆうけいず)」でその公開期間は2月1日〜2月25日だった。これは絶対に見たいと思って、訪問初日の24日にホテルチェックイン後すぐ建仁寺に向かう計画を立てた。

建仁寺両足院
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チケットを購入してパンフレットもいただく。写真撮影に関してはわりと自由だったが、さすがに特別公開されている絵画等は撮影禁止となっていた。

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最後の写真は今回の「第53回 京の冬の旅」を紹介するポスターの一部。

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地下鉄の駅構内や街中にも結構このキャンペーンのポスターが貼ってあった。そのポスターの絵でも伊藤若冲の「雪梅雄鶏図」が使われていて、その人気のほどが分かる。さて、この記事を書くに当たって、「第53回 京の冬の旅」の特別公開のことをwebで調べていたら、なんと『伊藤若冲筆「雪梅雄鶏図」の展示について、皆様からご好評をいただきましたので、特別公開の最終日(3月18日)まで期間を延長して、展示をする運びとなりました。この機会にぜひご拝観ください。』との記載を見つけた。やはり伊藤若冲の人気は凄いのだなと改めて思った次第だ。














by maximiechan | 2019-03-12 06:16 | 旅行 travel | Comments(0)

早春の京都その4(伏見稲荷大社)

外国人観光客にも大人気の伏見稲荷大社は京都市伏見区にあって、京都駅からJR奈良線で5分ほどの稲荷駅下車すぐ。 『お稲荷さん』と親しまれ、朱色の鳥居と白いキツネがシンボルの神社。

京都駅まではホテルから地下鉄を使い、伏見稲荷大社参拝後は京阪電鉄とJR、さらに地下鉄に乗って移動する予定だったので、この日はSuicaが活躍した。因みにSuicaは京都市バスでも使える。さて、京都駅で乗車したJR奈良線の普通電車だが、なんと車両トラブルがあって発車を待たされた上、暫くすると運転取りやめになったので後続の電車に乗り換えてくれとのアナウンス。勿論乗り換えた方の電車も遅れての発車となっていた。それに乗り換えて暫くすると運転取りやめになった方の電車のトラブルが解消して先に出発するとのアナウンス。もう、JR西日本の対応の悪さにうんざりとしてしまった。急ぐ旅でもないので乗り換えた方の電車で稲荷駅に向かった。

伏見稲荷大社
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by maximiechan | 2019-03-10 08:08 | 旅行 travel | Comments(2)

早春の京都その3(金銀銅?)

今回は今まで敢えて避けていた金閣寺・銀閣寺・清水寺にも行ってみようと計画していた。敢えて避けていた理由は混雑だった。ところが、この時期でも外国からの観光客は相当な数が来ていた。さすがに修学旅行の生徒たちの姿は殆どなかったが、あるお寺の方から面白い話を聞いた。この時期は旅館も新幹線も安く、座禅・清水焼の絵付け体験、能や狂言などの鑑賞などの予約が取りやすいということで、ある県は敢えてこの時期に中学校2年生で修学旅行を実施しているのだそうだ。

さて、金閣寺だが、京都観光情報満載のポータルサイトKYOTOdesignによれば、『北山文化の象徴として知られる名刹。臨済宗相国寺派の寺院で、寺名は足利義満の法名にちなんでおり正式名称は「鹿苑寺」山号は北山です。中心となる建築物である舎利殿を「金閣」、寺院全体を「金閣寺」と通称します。銀閣(慈照寺観音殿)、飛雲閣(西本願寺)と併せて『京の三閣』と呼ばれます。庭園「鏡湖池」は国の特別史跡、特別名勝に指定されており、鏡湖池に映る金閣は「逆さ金閣」と呼ばれとても美しいです。』とのこと。

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その後、わら天神にも足を伸ばしてから向かったのは銀閣寺。これも同じくKYOTOdesignによれば、『臨済宗相国寺派の寺院で、正式名は東山慈照寺、山号は東山です。通称である「銀閣寺」の方が有名です。相国寺の山外塔頭の一つで、金閣寺とともに東山文化を代表しています。開基(創立者)は、室町幕府8代将軍の足利義政。開山は夢窓疎石とされています。(夢窓疎石は慈照寺の創建より1世紀程前の人物で、このような例を勧請開山といいます)1952年3月庭園「錦鏡池」が国の特別史跡、特別名勝に指定されました。 この庭園は、西芳寺(苔寺)の庭園を模して造られたと言われ、現在の庭園は江戸時代に改修され創建当時とは異なっているようです。』

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金銀→銅と繋げたいところだが、銅はないので、「どう」から濁点を取った「とう」で東寺。ここは予定にはなかったが、最終日の昼食後、新幹線の乗車まで多少の余裕ができたので、歩いて出かけた。そして、その象徴である五重の塔などを撮影した。ここもKYOTOdesignによれば、『東寺真言宗総本山の寺院で、山号は八幡山で、本尊は薬師如来。金堂・五重塔・御影堂と3つの国宝があります。今や京都のシンボルとも言える五重塔は高さ55メートルもあり、木造塔としては日本一の高さを誇ります。1934年(昭和9年)境内が国の史跡に指定されました。弘法市(弘法さん)が弘法大師空海の命日にちなんで毎月21日に開かれます。掘り出し物がたくさんありますよ。是非一度おこしやす。』

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by maximiechan | 2019-03-08 09:11 | 旅行 travel | Comments(0)

早春の京都その2(北野天満宮周辺)

北野天満宮梅苑での撮影を終えてから上七軒にある人気うどん店「ふた葉」に行った。上七軒とは北野天満宮の東側にあり京都でもっとも歴史ある花街。「ふた葉」は地元の方や舞妓さん達にも人気のお店。序でに街の様子にもレンズを向けた。

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細君が頼んだ「けいらん」

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私が頼んだ「カレー肉うどん」

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その後、北野天満宮に戻ってもう少し撮影をした。そして次の目的地に向かうためにバス停に行ったが、そのバス停のすぐ目の前に粟餅で有名な澤屋さんがあったので粟餅をテイクアウトした。

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その粟餅は、次に行った鹿苑寺金閣の散策路を出て階段を下ったところにある休憩スペースで食べた。


ところで、この日の移動手段にはバスを使った。そんな時は、京都市バスと京都バスの均一運賃区間内であれば何度でも利用できるバス一日乗車券(¥600)が便利でお得だ。下の写真はこの日に利用したバス一日乗車券だが、実は昨年5月に購入したものの使わなかったので持っていたもの。最初に利用する時は、下車する際に運転席横に備えられた料金箱のカード読み取り機に通すが、それ以降は、最初に読み取り機に通した際に印字された日付の入った裏面を運転手に見せるだけ。この券はバス内でも購入可能だが、地下鉄の駅の窓口や京都駅構内にある京都総合観光案内所(京なび)などで予め買っておくことをお勧めする。

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by maximiechan | 2019-03-07 21:23 | 旅行 travel | Comments(0)

早春の京都その1(北野天満宮)

それほど観光客の多くないであろうこの時期を狙って2月24日から3月1日の5泊6日で京都に出かけていた。昨年4月と5月に訪れた京都では敢えて行かなかった超有名寺社もこの時期なら人混みを掻き分けてということなく参拝できるのではと思った。また、この時期に花を咲かせるのは梅。梅と寺社を絡めた写真にも期待した。そして、ガイドブックやグルメ本などで予習していた京都ならではのグルメも楽しみだった。

たまたま今回の旅程と重なっていたのが、2月25日に行われた北野天満宮の梅花祭。京都訪問初日に情報収集に行った駅構内の観光インフォメーションでも梅が満開で素晴らしいですよと言われ、期待が高まった。

朝は9時の梅苑開場前に北野天満宮に着くようにした。というもの物凄い人出になると聞いていたから。参道沿いには露天、周辺にも骨董品や古着などの屋台がびっしりと並んでいた。梅は肝心の「飛梅」はまだ蕾。梅苑の梅も「これが満開?」という程度で気持ちが落ち込んでしまった。今回のカメラはコンデジだけ。そのことでの難しさもあったが、桜と違って疎らにしか咲かない梅の表現の難しさ(自分の感性や技術不足)もあった。

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上2枚は到着時の参道。下2枚は上七軒のうどん屋さんで昼食を食べてからの周辺の様子。

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ここまでの7枚は梅苑入場前に撮影したもの。

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苦労の末に撮影した梅苑の梅でした。

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昼食後に再び境内に戻って撮影した。凄い人出になっていた。













by maximiechan | 2019-03-06 10:52 | 旅行 travel | Comments(2)

鎌倉コンデジ散策

久しぶりに鎌倉に出かけた。期待していたほど花が咲いていなくて、写真は少ししか撮れなかった。ところで、線路沿いに撮り鉄さんが沢山いたので気になって「何か珍しい列車でも来るのですか?」と端の方にいた若者に訊いたら「京成の電車」と言われ「???」。「10分くらいで来ますよ。」とのことだったので、少し場所を移動して待っていたら甲種輸送だった。

東慶寺
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海蔵寺とその周辺
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光則寺
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甲種輸送
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by maximiechan | 2019-02-18 20:07 | 旅行 travel | Comments(0)

コンデジで遊ぶⅡ

行き帰りの電車では撮り鉄のネタ探しや読書もできるし、序でに何か美味しいものや素敵なものを見つけるのも楽しいので、ちょっとした空き時間にはカメラ片手の東京探索も好い。そんな時のカメラはお手軽なコンデジ。
そんな東京探索に出かけようと思った時、ふとwebで「東京の撮影スポット」と検索してみたら、「東京国際フォーラム」がヒットした。近くはよく歩いていたが、撮影の対象としては全く考えていなかった。

東京国際フォーラム
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by maximiechan | 2019-01-25 11:42 | 旅行 travel | Comments(2)

コンデジで遊ぶ

先日の浅草の記事でも書いたが、ちょっとした買い物や散歩の時などではコンデジを持ち歩いている。25-250mmズームなので、まあ細かいことを抜きにすれば、ほとんどの被写体に対応できる。しかも、シーン別の設定やアートフィルターなどの機能もあるので、時々目先の変わった絵作りも楽しんでいる。

年末から年始にかけて東京(東京駅ー皇居ー有楽町ー銀座)でそのコンデジで撮影した写真。

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by maximiechan | 2019-01-18 09:09 | 旅行 travel | Comments(0)

自然・旅行・写真・音楽


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